無線LAN 公衆無線LAN Wi-Fi

CyberNetworkでは無線LANの新設・増設・置き換えができます。

家庭用、オフィス用、公衆用、遠距離用の対応実績があります。

ネットワークのギガビット移行の同時再構築にも対応出来ます。

また無線LANを設置したけど機器が増えたらつながらない。とか、公衆無線LANを整備したけど使えないとお客様から苦情を言われる。とか、つながったりつながらなかったりして安定性が悪い。等でお困りの際も無線LANの老舗CyberNetworkが解決できるかもしれません。

接続障害対応、セキュリティ対応、電波現調、構築・再構築対応。

オフィス無線LAN

オフィスのLANはこれまで有線一辺倒でしたが、ここ最近の傾向としてデスク配置の融通が利かなかったり配線の面倒があったり、営業ツールとしてiPadや各種モバイルツール、そしてIoT機器等がオフィス内でも利用されるようになったことでオフィスのワイヤレス化、則ちオフィス無線LAN化するところが増えています。

ちゃんとつながる、セキュリティも大丈夫、数十台の同時接続にも対応している等、量販店で販売され広く普及した家庭用無線LANルーターとはまったく異なる高い処理能力・安定性はもちろんのことオフィス用途に耐える高いセキュリティ性能が求められますが、CyberNetworkはオフィス用途に適した機器で対応しています。

公衆無線LAN

数年来、省庁・都道府県・市町村等から「公衆無線LAN整備」テーマの補助事業がいくつも出され、今日も複数の補助事業対象テーマになっています。それに呼応するよう複数のメーカーから公衆無線LAN対応機器がリリースされ、CyberNetworkもこれらの補助事業を利用して対応機器で無線LAN構築しています。

その一方で無線LANが得意で無かったり、お客様側の特定の機器指定の強い要請があってのことなのか数十〜数百万円かけて整備したはずの公衆無線LANがちゃんとつながらない事例が少なからず発生しています(CyberNetworkや近い同業他社に再構築依頼がぱらぱらあります)。

CyberNetworkの無線LANメニュー

無線LANを新設 最小単位は1台(最大同時接続数(100以上想定等)により最小単位が複数台になる場合があります)、機種は予算、目的、設置場所等による。
必要に応じWAN配線工事、そして原則PoE給電の機器を用いますが、諸事情により電源工事が必要となることもあります。
設置設定について無線LANだけでなく、上流となるWANルーターの設定によってはルーターの変更が必要となる場合があります。
無線LANを交換 単純に故障交換、応答性改善交換であれば差し替えて設定してささっと完了。
無線ブリッジ中継していたり、複数台の無線LAN機器やネットワークを見直したりする場合は、電波現地調査等からになります。
無線LANを増設 無線LANの圏内拡大、同時接続台数を増やす等の目的で実施。
台数を増やす場合、電波特性で既設の無線LANとの混信を避けたりしないと障害の原因となったりしますのでこちらも現調が必要になります。
無線LAN接続障害 ネット端末がつながらなくなる原因は端末の障害から無線LAN、ルーター等様々有り面倒な場合もある。
ネット端末の接続障害の対応は端末そのもののハード、ソフトの問題から無線LANの場合もあれば、LANケーブル、ルーター等の場合もある。
接続機器追加 ネット端末の接続設定、IoT機器の接続設定。
それぞれのマニュアルを見て頂ければ端末や機器の接続設定の難易度はそれほど高くないけど、まずは本人に試みてほしい。
無線LAN再構築 構築済みの無線LANがちゃんと動いてくれていない場合の無線LAN再構築。